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スーパーチーフ室内灯取付
Super Chiefに室内灯を取り付けました。運転会リーダーの庄龍鉄道さんが販売しているテープLEDの電球色を使用しましたが、BIGなアメリカサイズの客車なので一両あたりLED7個です。お気に入りのSuper Chiefなので一気に仕上げました。
Super Chief  1
Super Chief 2
Super Chief 3
Super Chief 4
Super Chief 5
Super Chief 6
Super Chief 7
Super Chief 8
Super Chief 9
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サンタフェ・スーパーチーフ(KATO)
先日のJAM鉄道模型コンベンションのA.N.A(American Nscale Association)さんで展示されていた、サンタフェ・スーパーチーフに一目ぼれ、衝動買い的に購入しました。今、美しいシルバーのボディをリッチでアメリカンな気分で眺めています。1950年代シカゴ~ロサンゼルス間を39時間45分かけて運行していた豪華列車スーパーチーフは当時のハリウッドスターや各界の著名人が多数利用し、その当時の写真を見ると妙になつかしさを感じてしまい、特にニューメキシコ州のアルバカーキでの給油シーンにはしびれてしまいます。雄大なアメリカ大陸の横断鉄道の旅、車窓の景色を想像すると、それだけで夢中になってしまうのです。まだ、日本がアメリカに憧れていた頃、そしてアメリカ鉄道の全盛期の車両を手にとって見ていると、遠い昔の力強いディーゼル音、ホーンとカンカンカンと鳴り響く鐘の音が聞こえてきそうです。コンベンションでのA.N.Aのディーゼル機関車F7はDCCサウンド装備で正に前記のサウンドが鳴り響き、あまりのカッコ良さに私はしばし見入っていました。
Santa Fe (1)
Santa Fe (2)
Santa Fe (3)
Santa Fe (4)
Santa Fe (5)
Santa Fe (6)
Santa Fe (7)
Santa Fe (8)
Santa Fe (9)
Santa Fe (10)
Santa Fe(11)

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まとめ
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